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2009年03月31日
STUDIO54@MGM Vol.2
70年代後半から80年代半ばにかけての
"象徴" とも言うべきディスコ![]()
STUDIO54

ひょえー
混んでます![]()
上から見るとやっぱりその人の多さにビックリ

ライティングやミラーボールが「クラブ」ではなく
「ディスコ」を演出しまくりです![]()

コスプレも多くて

今日はなぜか病院関係者が多かった![]()


セクシーなダンサー


今夜はDJ KISS![]()

1977年4月26日ニューヨーク西54丁目
CBSスタジオの跡地にディスコ<スタジオ54>オープン

アンディ・ウォーホル、ミック・ジャガー、トルーマン・カポーティ、
イヴ・サン・ローラン、カルヴァン・クライン、 パロマ・ピカソ
マイケル・ジャクソン、ジョン・トラヴォルタ、
ヴァレンティノ、ダイアナ・ロス、サルヴァドール・ダリ、
マドンナ、エルトン・ジョン、エリザベス・テイラー
ダスティン・ホフマン ソフィア・ローレン
あらゆる分野の一時代を築いた
そうそうたるセレブリティの集まり(ほんとスゴイメンツ・・)![]()

“ヴェルヴェット・コード”と呼ばれる厳しい入場チェックが
有名なハナシで
「君は入れないよ。」「君のそのファッションはダメ。」
って毎晩アウトされる人が沢山いたそうです
あのCHICの名ナンバー『フリーク・アウト!』 も
54に入れなくて怒り狂い 『ファック・オフ!』 と
録音したのが原曲なんだって![]()
しらなかったよ~~![]()
選ばれたものの遊び場みたいなのが
余計人々に火をつけたんでしょうね![]()

時代ですねえ( ̄▽+ ̄*)
残念ながらワタシはオンタイムじゃないんだけど
86年にクローズする前にギリギリ行ったことのあるって人の
写真をみたことがあって漠然と「伝説」は知っていた![]()
キラキラして見えました![]()
《スタジオ54》は一種のライフスタイルだ。
人はそこに住んでいる。
そこでダンスをする。
そこで酒を飲む。
そこで友達をつくる。
そこでセックスをする。
そこでビジネスをする。
そこで眠る。
ときどき、あまりに楽しすぎて、ぼくはあそこで誰かが殺されるんじゃないかと考えずにいられない。
ニューヨークには地震がないが、もしも僕たちが地震にあうとしたら《54》にいるときだろう!


----- アンディ・ウォーホル
アート、ファッション、音楽すべてのスキャンダルと情報発信源だった54![]()
そんな54の復活に選ばれたのがここラスベガス
今は勿論“ヴェルヴェット・コード”なんてなく
ファンキーでカジュアル、開放的な”ベガススタイル”となって
そのネームバリューは継承されてます![]()
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from LOVE
& PEACE![]()
みなさまの・・・・応援がうれしいです☆
ぜひっオネガイします![]()
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投稿者 nevakan : 2009年03月31日 15:55
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コメント
昔、NYのSTUDIO 54に行って、並んだ事が
あったけど、冬であまりの寒さであきらめて帰りました。
入口にたどり着いても入場チエックで入れてもらえなかっただろうな~♪ラスベガスは、誰でも入場出来るのですか?
投稿者 チョイ悪オヤジ : 2009年03月31日 17:22
ほんとですか~
当時はチェック厳しかったでしょうね
現在ベガスではある程度のチェックはありますがビーサン、Tシャツ、バギーパンツじゃなければ大丈夫だと思いますよ☆
投稿者 LOVE&PEACE : 2009年04月01日 00:14

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