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2008年03月21日

「ラスベガス発!重圧を跳ね除けて頑張るの??」

どおおおおおもおおおおおおおうムネオです。
最近は・・・・各ホテルで・・あっちこっちと飛び回っているムネオなんですが・・・・

べラージオという有名ホテルで・・・どうしても気になることがあるんです!!

今回は・・・そのお話・・・。

題して「ラスベガス発!重圧を跳ね除けて頑張るの??」
です!!
少し悲しい・・・そして・・・ついつい応援したくなるお話です!

ではでは、、どおおおおぞおおおおおおおう↓

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2007年03月10日

ホテル特集第30弾 ウィン

2005年4月28日に総工費3500億円を投じて、ラスベガスにおいて最高級のホテルとして登場したのがウィンラスベガスです。ミラージュ、T.I.、ベラージオを手がけたスティーブ・ウィンの集大成として付くられたこのホテルはおよそ11万1千平方フィートの巨大なカジノフロアを誇り、2716の総客室数を擁する客室階数も48階と他のホテルの郡を抜いてダントツです。

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2007年03月03日

ホテル特集第29弾 ラスベガス・ヒルトン

エルビス・プレスリーがラスベガスで公演をしていた頃に使われていたホテルといえば、すぐにピンと来るのがラスベガス・ヒルトンです。今までもプレスリーが使っていたと言われるスイートが残されており、また正面玄関にはプリスリーの記念碑が設けられております。

プレスリーが亡くなった後もウェイン・ニュートン等の大物歌手を擁し、昔ながらのエンタテーメントを提供しております。現在はバリー・マニロウが公演を行っておりますが、体調の不良から、契約が破棄になる可能性があり、今後は別のアーティストが新たに契約するのではと言われております。

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2007年02月24日

ホテル特集第28弾 ウェスティン

2003年の11月に倒産したホテルをリフォームして登場したのが、世界に30以上の高級リゾートホテルを持つスターウッド社のウェスティンです。

816の客室は全て清潔感のある白で統一がされており、主にビジネスマンに多く、利用されております。

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2007年02月17日

ホテル特集第27弾 ザ ホテル

先週に引き続き、マンダレイベイの敷地内にあるのはザ・ホテルです。もともとはマンダレイベイの新館として1117の客室と共に2003年に建設がされましたが、同じMGMミラージュに属すものの、2005年より完全に独立をしました。

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2007年02月10日

ホテル特集第26弾 フォーシーズンス

ラスベガスの有名なストリップの一番南端にあるのは世界的に有名な高級ホテルグループのフォーシーズンスです。

客室は僅かに424室しかなく、しかもマンダレイベイの35階から39階までのフロアーを使用している特殊なホテルとなっております。

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2007年02月03日

ホテル特集第25弾 ハラス

2500の総客室数を誇るハラスはシーザースパレスやパリス等のホテルを全て系列として保有するハラス・エンターテイメント・グループのコアです。

とは言っても吸収合併したシーザースやパリスの方がはるかに巨大で近代的で、非常に恵まれた立地条件に位置しながら、日本人には馴染みどころか、存在する知られていない様な感じがあります。

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2007年01月27日

ホテル特集第24弾 ニューフロンティア

1998年よりフロンティアからニューフロンティアに改名をしたこのホテルは986室と言うラスベガスでは少なめの客室数を誇ります。しかし、その半分程度の部屋はスイートとなっており、他のホテルと比べると非常にリーズナブルな料金設定となっており、国内の観光客には人気のあるホテルです。

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2007年01月20日

ホテル特集第23弾 リビエラ

1955年にオープンした老舗中の老舗ホテル、リビエラはラスベガスの成長を半世紀にもわたって見続けてきました。

当時のホテルが現行のデジタル化されたホテルに追いやられて爆破解体をされてきてもリビエラは悠然とストリップの北側に陣取り、オープン当時は300室しかなかった客室も2075部屋まで増やし続けました。

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2007年01月13日

ホテル特集第22弾 リオ

ストリップ通りより高速道路を挟んで紫色に聳え立つのはリオ・オール・スイートです。総客室数は2563でカジノフロアーは2787㎡と他のメガサイズホテルと比べる、小粒な気もしますが、それでも充実した内容により、日本人はバス、タクシー、ツアーに乗ってでも行くホテルとなっております。

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2007年01月07日

ホテル特集第21弾 エクスカリバー

1990年にオープンしたエクスカリバーは当時のブームであったファミリー路線を4000室と言う膨大な総客室数で切り込み、当時のラスベガスの顔として君臨をしました。

カジノエリアも9290㎡と巨大でサーカスサーカスよりもお父さんには優しい造りとなっております。

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2007年01月01日

ホテル特集第20弾 サーカスサーカス

1968年にオープンをしたサーカスサーカスはデジタル化や派手な演出が主流となっている今でも電球のネオン等でアナログな古き良きラスベガスを思い出させる印象が維持されています。

客室総数は3744となっており、カジノフロアーは9940㎡と十分にバケーションを満喫できるサイズとなっており特にお子様連れの旅行には最適な場所と言えます。

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2006年12月23日

ホテル特集第19弾 バリーズ

前回と同様に既に一世代前のホテルでありながら、今も絶大な人気を誇るのフラミンゴ通りフォーコーナーの東側に陣取るバリーズです。

1973年にオープンしたバリーズは6,224㎡という小柄なカジノと2,814の客室を誇り、現在はハラス・エンターテーメント社に属しています。

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2006年12月16日

ホテル特集第18弾 シーザースパレス

2006年12月現在で総客室数3,350を誇るシーザースパレスはもともと小型はホテルであったが増築に増築を繰り返し、2005年8月に工事が終了したオーガスタスタワーで増築が終了しています。

しかし、工事をしていない時が無いという位に増築とリニューアルを繰り返して来た為、今後は老朽化してきた初期の客室に手を入れるだろうと言われています。

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2006年12月09日

ホテル特集第17弾 インペリアルパレス

1974年にストリップのほぼ中央に建てられたインペリアルパレスは2,636の客室と75,000平方フィートのカジノスペースを誇ります。

正面玄関には五重の塔が堂々と立っており、ホテル内には龍のレリーフやハワイアン調のデコレーションが施されており、日本や中国と言うよりもアジア全体の雰囲気が漂っています。

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2006年12月02日

ホテル特集第16弾 サハラ

1952年にオープンをしたサハラはもともと砂漠であったラスベガスの荒野をサハラ砂漠に例えて、そんな環境の中のオアシスを目指し、アラジンの様な中東をイメージした外観となっています。そう客室数は2045室となっており、カジノフロアーの総面積は7,896㎡となっております。

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2006年11月25日

ホテル特集第15弾 パリス

ベラージオと通りを挟んで真っ向から勝負をしているのは凱旋門やエッフェル塔を鮮やかなゴールドでライトアップをするパリスです。

1999年9月1日にオープンをしたパリスは総工費900億円をかけて、実際に上れるエッフェル等以外に2916室の客室と3800人の従業員を雇い入れました。

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2006年11月18日

ホテル特集第14弾 マンダレイベイ

空港を出るとすぐに見えるゴールドに輝くおよそ9kmのストリップ通りに最南端にあるのはマンダレイベイです。現在はMGMミラージュグループに属しており、1999年3月2日にオープンをした当時は総客室数が3700(その内400室はフォーシーズン・ホテルに属します)、総工費は1160億円と言われております。

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2006年11月10日

ホテル特集第13弾 ニューヨークニューヨーク

1997年1月3日というお正月にオープン日を迎えたニューヨークニューヨークは総工費に420億円が投入され、オープン当時で2,035の総客室数とおよそ2,700人の従業員を雇い入れました。

その後もホテル内の施設やレストランの入れ替え及び改装が行われ、現在は総客室数が2,119となっております。

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2006年11月04日

ホテル特集第12弾 モンテカルロ

1996年6月21日にオープンしたモンテカルロは総工費に420億円をかけてモナコのモンテカルロを忠実に再現しました。カジノフロアーの総面積は9494㎡、総客室数は3024室となっており、現在の従業員数はおよそ3000人と言われております。

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2006年10月28日

ホテル特集第11弾 ストラトスフィアタワー

1996年4月30日にオープンしたストラトスフィアタワーは総工費を600億円もかけて1,500の客室、9290㎡のカジノフロアーを作り上げ、約3,000人の従業員を雇用をしました。

その後も増築やリニューアルを行い、新館により更に1,000の客室、美しいプールやバフェを完備しております。

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2006年10月21日

ホテル特集第10弾 T.I..

1993年10月27日にウィン・リゾートのオーナーであるスティーブ・ウィンの2作目として造られたのがこのT.I.(トレジャーアイランド)です。

総工費530億円を掛けて建設されたこのホテルは宝島のイメージをテーマとして持つファミリー向けのホテルとして認知度を上げ、今でも建設当初と変わらぬ2900の客室と4500人の従業員を抱えています。

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2006年10月14日

ホテル特集第9弾 アラジン

古くから老舗として知られてきた旧アラジンホテルはべラージオやパリスホテル等の周辺ホテルに対抗する為、建て直しを決意、意を決して1998年4月に豪快に爆破解体を行い、リモデルを行いました。

2000年8月にリニューアルオープンした新生アラジンは総工費1600億円をかけて、2567の客室総数と12,542㎡のカジノを誇るメガホテルへと進化しました。

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2006年09月16日

ホテル特集第8弾 ミラージュ

ラスベガスを作った男として有名なスティーブ・ウィンがラスベガスで最初に作ったホテルが「砂漠の蜃気楼」と呼ばれたミラージュです。

オープンは1989年10月27日で総工費に760億円が投じられ、オープン当初は総客室数が3049室、従業員数は7500人となっており、それらは今も変わらずとなっております。

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2006年09月09日

ホテル特集第7弾 MGM

4コーナーと呼ばれるトロピカーナ通りの一角を鮮やかなエメラルドグリーンで彩るのはMGMです。

1993年12月18日にオープンし総工費は開業時で既に1200億円も使ったと言われております。オープン当時は総客室数は5005室、今では5034室となっており、客室数だけで言えば世界第2位です。ちなみにホテルの規模で言えば世界第1位です。

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2006年09月02日

ホテル特集第6弾 ルクソール

日本人に非常に人気のあるホテルのひとつといえばこのルクソールでしょう。

1993年10月15日に完成したピラミッド型のルクソールは総工費460億円をかけてオープン、今ではMGMミラージュグループに属し総客室数4474室を誇るまでとなりました。

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2006年08月26日

ホテル特集第5弾 ベネチアン

べラージオに唯一、対抗できるゴージャス感を持つホテルといえばこのベネチアンしかないでしょう。

1999年5月にサンズホテルの後継として誕生したベネチアンは約1470億円の総工費を掛け、1998年10月にオープンしたべラージオを追撃した。フロントには限りなく広がるアート散りばめ、客室総数も当時のべラージオの3000室を意識してか、3036室と微妙に多くしました。

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2006年08月19日

ホテル特集第4弾 フーターズ

2006年2月2日にサンレモから名称及び経営陣変えて生まれ変わったのがこのフーターズホテルです。フーターズとはアメリカの全土で300以上の店舗を持ち、今では海外にも進出しているレストラン・バーです。

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2006年08月12日

ホテル特集第3弾 フラミンゴ

1946年に開業した初期の時代から現代までのラスベガスを知るフラミンゴは度重なる買収によって現在はシーザースパレス等を所有するハラス・エンターテーメント社によって運営されております。

古いと言う印象はあっても客室数は3530部屋、カジノフロアーは7153平方メーターを誇り、今現在でも他のホテルに引けを取らない巨大なホテルです。

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2006年08月05日

ホテル特集第2弾 べラージオ

1998年10月15日にスティーブ・ウィン(ウィン・ラスベガス・リゾートの現オーナー)の3作目として建てられたべラージオの総工費は当時で2000億円と言われ、今ではラスベガスを代表するホテルにまでなりました。

細部にまで施された高価な装飾の数々は気品と優雅さに満ち溢れ、これ以上にないリッチな雰囲気を楽しめるでしょう。

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ホテル特集第1弾 レッドロック

ついにレッドロック公園傍のレッドロック・ステーションがオープン致しました。
内装はシックにまとまっておりストリップの華やかさとは対照的です。

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