

エリア51ってどんなとこ??
ラスベガスから北西に約200キロ、宇宙人やUFO目撃談で一躍有名になった謎の区域エリア51がございます。このエリア51にて緊張と興奮の神秘体験、空を覆いつくす満点の星空鑑賞で癒し体験は如何でしょうか??
エリア51とは、正式名称「グルームレイク・エアーフォースベース」と呼ばれる空軍基地の事。ほんの10数年前までは存在自体が一切外部に知られておらず、現在においても地図上では名称が確認できない超秘密基地なのです。基地の周辺には大型四駆に乗り迷彩服を着た警備員が常時侵入者を監視・警戒しています。さらにその周辺には何故か数多くの牛の群れが・・・。なにもない荒野でどうやって生きているのだろうか・・・。
機械仕掛け?センサーが内蔵されている??など様々なウワサが飛び交っていてとにかく謎深い・・・。
ツアー中に我々が辿りつけるのは一般公道(とはいっても未舗装のオフロード)と軍事基地を分ける境界線(立ち入り禁止の看板がそびえたっています)まで。ここから一歩でも基地内に足を踏み入れようものなら、即座に警備員に逮捕される恐れが・・・。
また、日によっては警備車両のみならず、境界線上空からブラックホークなどの攻撃用ヘリが超低空飛行で派手に威嚇をしてきます。
しかし、一体ここまで厳重に侵入者を警戒し、秘密主義を貫く理由は・・・・・。

その答えの1つは「次世代新型航空機開発」「最新兵器開発」を極秘に行っているのではというウワサにあります。
このエリア51周辺の上空では、数多くの未確認飛行物体(UFO)の目撃談がありますが、それが宇宙から飛来した物体ではなく、アメリカ空軍がエリア51で研究・開発している「新型航空機(未確認飛行物体)」なのではないか・・・と言われているのです。
実際にエリア51内部で働いていたアメリカの物理学者ロバート・ラザーが1989年、TV番組で「エリア51ではUFOの研究をしている」「9機のUFOが格納されていた」と暴露。これによりエリア51が一躍有名になった経緯がございます。その後は「インディペンデンス・デイ」などのメジャー映画に登場するなど周知の知るところとなりました。
皆様もツアー中はくまなく夜空を見上げてみて下さい。不可思議な動き、分裂、合体を繰り返す奇妙な物体(新型航空機??)をご覧になれるかもしれませんよ!!

当ツアーの魅力
当ツアーでは、ラスベガスを出発後、ETハイウェーを走り、砂漠のど真ん中にある受取人不明、誰が何のために設置したのかも不明、謎のブラック・メール・ボックス(実際は何故か白い郵便ポストなのです!)を鑑賞。オフロードをひた走り、謎の牛の群れを横目に警備員の目を盗みながら緊張のエリア51境界線を探索。
その後はエリア51から最も近い神秘の村レイチェルを訪れますが、このレイチェルという村もとっても面白い(人口わずか70人)!
まずは村の名物エイリアンバーガー(実際にエイリアンの肉を使っているというウワサも!)を召し上がって頂きます。更にレストラン内に所狭しと張られているUFO目撃写真、資料などで情報収集、ここでしかお目にかかれないUFO&宇宙人グッズをお買い物頂きます。
お食事、お買い物の後は、民家もなく、街灯ひとつない漆黒&静寂の中、空を覆い尽くす満点の星空を鑑賞して頂きます。日によっては、上空を大きく横切る天の川をご覧頂けることも!
また、運が良ければ本当に未確認飛行物体に遭遇してしまうかも!です。
超秘密基地、未確認飛行物体、満点の星空、謎の郵便ポスト、謎の牛、警戒用車両に警戒用ヘリなどなどミステリアスで迫力の見所満載です。多くの謎を少しでも解きたい方は是非、ご参加下さい!!

ツアー参加における注意点です。
絶対に境界線を越えてエリア51敷地内に入らないように!!お願い致します。
また、境界線では原則的に警備員の指示に従いますので、見学ポイントの変更並びに見学中止となる可能性もございます。
冬季(11月〜3月)のご参加ですと、夜の気温が0℃〜5℃程度と大変冷え込みますので、防寒着は必ずお持ちになられた方が宜しいかと思います。
天候によっては満点の星空がご覧になれない場合もございますが、その際も返金等はございませんので、予めご了承下さい。

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※真ん中の矢印をクリックして動画をお楽しみ下さい。


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2名様

8時間

チャーター車両

夕食込み

日本語ガイドが同行します

冬期は上着が必要になります、UFOが観れるとは限りません、天候により星空鑑賞が出来ない場合があります
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