2008年08月22日
ラスベガス発 全米で最も美しい町への旅 8/18-8/20
アリゾナのセドナへと2泊3日で行って参りました~!

この森を越えるとセドナに着くんです!
ではいきなりパワースポット(ヴォルテックス)の紹介!

ベルロック☆

エアポートメサ☆

レッドロッククロッシング☆

カセドラルロック☆
続いてセドナは大地と空と太陽との融合が素晴らしいんです!!




最後はアメリカの母なる道こと・・・ルート66のお土産屋の前にて・・・
2人ともモンローばりっすww

日本に帰ってもセドナでもらったパワーで頑張って下さい!
ドリームキャッチャー無くさずにちゃんとドリームゲットして下さいね!
by SevenStars☆
2008年06月28日
ラスベガス発 走破1,100マイル! アリゾナ満喫紀行
一度は行ってみたい!行っておきたい!
そんな憧れの場所って誰にでもありますよね。
今回はそんな3日間に行ってきました。
一日目 モニュメントバレー

ついにやってきました~ そんな憧れの場所です。

ここは数々の映画のロケ地。映画のシーンを思い描きながらの観光です。

今日は夕陽も鑑賞。スギヘ~イ!

今日の締めは名物ナバホタコス。満腹満腹!
二日目
ホテル前にて↓

ハーレーオヤジで賑わってます。
一路ペイジへ。

まずはホースシューベンドへ。

高所恐怖症でも大丈夫です!

こちら筋トレ中の奇妙なトカゲ。トカゲが腕立て伏せするって知ってました??
アンテロープキャニオン

こんな砂漠を↓ ナバホトラックで激走します。


キャニオン内は光のマジックショーのようでした。

こちらでもモニュメントの夕陽を鑑賞。
アンテロープキャニオンからセドナを目指します。

走っていくとしだいに緑が広り景色も様変わり。
そしてセドナへ

夕陽に間に合い、早速パワーを感じる2名??
一方別の何かを感じた私...なんでセドナにUFOが??

UFOガイドとしては入店しないわけには行きません!

今晩は彼↑のおすすめお約束のエイリアンバーガーをいただきました。
三日目 セドナ
多彩なみどころがある街セドナ。アメリカで最も美しい街にも選ばれてます。

ショッピングを楽しんだり

ボルテックスパワーを感じてみたり

史跡やアートギャラリーも観てまわります。

あっという間のアリゾナ大満喫の3日間!
ご参加誠にありがとうございました。
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アンディー
2008年04月10日
ラスベガス発 4/7-8 癒しの聖地セドナでボルテックスパワー体験!
ミステリーパワーハンター泉です★瞑想の世界へようこそ。。。
セドナのシンボル、カセドラルロック★
女性的なエネルギーで包容力のあるエネルギーを発し、感情的な安らぎと調和を与える。
繊細な感覚を増幅する効果があり、想像力や直感力を促すことから芸術家が多く訪れます。

カセドラルロックの頂上へ!!

瞑想中。。。。話しかけることもできないほどマイワールドです。

セドナといえばパワーストーンマッサージ発祥の地。
日ごろの疲れをほぐすにはコレです。
私が受けたのは75分で$155
そしてヒーリングです。
日本語が話せるヒーラーカビータさんは数々の有名人の運勢もみています。
1時間$120

セレブに大人気のセドナ、パワーハンター泉一押しです★
ご参加いただいたHさま今回もありがとうございました★
★パワーハンター★
霜野 泉
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2007年05月13日
ラスベガス発 5/13 セドナで気持ちよくなりたい、パワーを感じたい!
あー! 久しぶりのラスベガスでの再会です。しかも、お客様のご希望でアリゾナ州はセドナに2泊3日で行く事になりました。
セドナは全米でもっとも美しい町と言われている。また癒しの町とも呼ばれている。
さて、我々はこの地でどのように癒されるのか? ネイティブインディアンの聖地でもあるこの町で新たなパワーを得られるか?
朝にラスベガスを出発して午後から早速活動に移る。

赤く染まる砂岩の山間にそびえる教会のパーキングでにっこりショット。

ボラテックスとは岩から磁場のパワー湧き上がる意。ベルロックは釣鐘のような砂岩で出来たボラテックスの1つ。それを登り始めた。

ベルロックの最も高い頂上の手前の高台を目指してもっと高くへ登る。

その頂上でおもいっきり瞑想。何かを感じてますか?

あんなところまで登ったんだね。まずは私を含めてビリビリを感じました。苦労して上がったあのベル
ロック。一生忘れないあの思い。よく頑張りました。達成感は大きい。

翌日はエアポート・メサでパワーを感じた。ここは登るのには苦労はあまりしなかった。でもボラテックスはボラテックスです。またまた皆様大地からのパワーを感じとれました。

本日の2つ目のパワーを感じるために目指すはカセドラル・ロック(大聖堂ロック)です。セドナでは大概ここの山々が絵葉書や雑誌の表紙を飾っている有名な砂岩山だ。カセドラルと聞いて神聖な気分になる。しかし。険しそうな山だ。さらなる頑張りで上れるところまで行ってみましょう! せっかく来たのだからね。

ロックを登るぞー! ベル・ロックの疲れはまだ残っているかもしれないけれど気合いが入る。私は全員でゴールしたかった。

その頂上は凄かった! ここでは表現し難いものが目の当たりにある。大聖堂のトップだ。しばらく皆で横になり青空を眺めた。岩からビリビリパワーは強かった。アメリカ先住民のパワーかもしれない。

登れ(上れ)ばロックを下らねばならない。下れば、戻るのに上れねばならない。いいもの見るのに苦労は付きもの。

最後の晩にステーキが出てくるのを待つ間に行われたトニーのお絵書き。
この度は大変お疲れさまでした。
今回の再会は感動でしたが、このツアーであれこれと苦労しながら登ったセドナの山々の記憶がいまだに鮮明です。
味のあるツアーといえばそれまでですが、中身の濃いツアーであったともおもっております。
ぜひ、またどこかへ旅立ちましょう。お待ちしております。
毎度、毎度当社ネバダ観光サービスご利用いただきましてありがとうございます。
お二人でお元気でいて下さい。
See you soon!
山男 十二町
