

ショーを見ないでラスベガスに行ってきたとは言えない?
世界でも一流のエンターテイメントが集まるラスベガス。そのジャンルは様々で夢や冒険をテーマにしたプロダクション・ショー、世界のあらゆる物をテーマとした歌と踊りのレビュー・ショー、ダイナミックな舞台装置とトリックが観客者を魅了するマジック・ショー等が主に各ホテルで毎晩の様に行われている定期公演ショーと呼ばれている物で、それ以外にもこれぞとアメリカと思わせるようなモンスタートラックのレースやモトクロスバイクによるXゲーム、期間限定で行われる有名歌手のコンサート、オリンピックでメダルを取った事もあるアスリートによるアイスショー、ボクシングやUFCに日本からK−1やプライドも参入して更なるヒートアップを見せる格闘技等はスポットショーと呼ばれます。
日本では年末や夏休みにしか行われない様なイベントがラスベガスでは日々行われているのに見ないで帰るのは本当にラスベガスに行ってきたとは言えません。

ショーを見るなら・・・
例えば、ペン&テラー(リオ)、Le Rave(ラ・レーブ)、ランス バートン(モンテカルロ)、KA(MGM)というショーがあり、以前ではショー会場は殆どが自由席となっておりました。そして会場を案内する係員に渡すチップ次第で良い席に座る事が出来ました。今では殆どのショーが指定席制となっており、平均して90日前からの受付を行い、早い者勝ちでチケットが売りさばかれていきます。
同じショーを見るならステージ正面の20列以内と思うのは万国共通の思いです。しかしショーチケットは返品が効かない為、不慣れな英語でネット上から予約をしても変な席を取ってしまっていたなんて事もよくある事です。

現地の強み
ネバダ観光サービスはラスベガスに本社を構えている為、チケット確保は勿論、チケットの受け取り代行も対応しております。現地であるがゆえに確実にご希望のチケットを抑えられますし、新しいショーが開催される様になれば誰よりも先に会場やショーを視察に行きますので何処のお席が一番良いのか、何処のお席だったらステージに上げて貰えるか等の情報を把握しますので安心して手配をお任せ頂けます。
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ショーの公演スケジュールによる

殆どのショーはおよそ90分

チャーター車両で送迎も可

ショーによって夕食込み、ドリンク込みがある

日本人ガイドの送迎も可

殆どのチケットは返品及び交換が不可、ドレスコードのあるショー有り、年齢制限のあるショー有り
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